2008年05月19日
結婚式
日曜日未明、sickで結婚式がありました。

式の進行を仰せつかりました。式の前に「緊張してます?」と訊かれた時には「大丈夫です。それよりも、早起きしたので眠いのが問題w」と余裕を見せていましたが、実際に式が始まってみるとこれまでのsickでのイベントとは違った緊張感があり、連絡のIMを見落としたりしてました。

無難にこなせたのではないかと思いますが、一つだけ反省点。招待客の中にまったく日本語が理解できな人がいることは想定していませんでした。mkさんの交友範囲からしてそういう人がいることはちょっと考えれば予想できることなのに。予めわかっていても英語原稿を用意しておくのは難しかったかもしれませんけども。
mkさん、kamenoさん、おめでとうございました。
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式の進行を仰せつかりました。式の前に「緊張してます?」と訊かれた時には「大丈夫です。それよりも、早起きしたので眠いのが問題w」と余裕を見せていましたが、実際に式が始まってみるとこれまでのsickでのイベントとは違った緊張感があり、連絡のIMを見落としたりしてました。

無難にこなせたのではないかと思いますが、一つだけ反省点。招待客の中にまったく日本語が理解できな人がいることは想定していませんでした。mkさんの交友範囲からしてそういう人がいることはちょっと考えれば予想できることなのに。予めわかっていても英語原稿を用意しておくのは難しかったかもしれませんけども。
mkさん、kamenoさん、おめでとうございました。
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2008年04月21日
Orange×sick(その2)
といっても、これだけなんですけどね。
* ツアー参加者のどなたかが撮ったSS集
雛姫さんがお気に入りだったようです。
サイバーコンテストのことはあとで書きます。
15jamさんやコンテストを盛り上げに盛り上げてくれたThirteenさんのブログを見たら、ボクの書くことなんてなにもないので書かないかも。
* ツアー参加者のどなたかが撮ったSS集
雛姫さんがお気に入りだったようです。
15jamさんやコンテストを盛り上げに盛り上げてくれたThirteenさんのブログを見たら、ボクの書くことなんてなにもないので書かないかも。
2008年04月16日
Orange × sick
sick 公認ガイドの Tak Nishi です。久しぶりにガイドツアーをしました。
Orangeというグループ(でいいのだと思います、たぶん)が主宰するMachinima Week!というイベントにsickが参加しました。ちょうどオープン1周年記念日にこういう話が来るという偶然に驚かされます。とはいえ、深夜1時過ぎからのイベントにあれだけメンバーが集まれるsickってどこの国のグループという驚きのほうが大きいかも。
まずはあちらにsickメンバーで乗り込み、漆紅 -sick- chapter1を一緒に鑑賞。

その後、mkさんへの短いインタビューがあり、そして、彼らと一緒にsickに実際に足を運んでsim見学…、というところで「Takさん、ガイドお願いします」とmkさんから突然言われて焦る焦る。なにしろもう数ヶ月ガイドツアーなんてものはしてない上に、simがchapter1撮影時とはかなり違ったものとなってしまっているのですから。
それでも、てきとーにルートを考えてムービーの中で人が動いていったようにたどっていくと「ここはスーツケースの男も通っただろう」という指摘をする人もいました。しっかり見ている人は見ているものですね。
結局、クライマックスシーンを撮影した場所が改装されてすでにないという、変わり続けるsickを象徴するようなオチでツアーを何とか締めました。

最後に、翻訳をしてくださったRheya Vellaさんに本当に感謝します。ありがとうございました。打ち合わせもなく、初めて聞いた話を翻訳するというのはかなり大変なことだと思います。sickにあれだけ人がいるのに英語ができる人がいないというのは今後の検討課題ですね。
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Orangeというグループ(でいいのだと思います、たぶん)が主宰するMachinima Week!というイベントにsickが参加しました。ちょうどオープン1周年記念日にこういう話が来るという偶然に驚かされます。とはいえ、深夜1時過ぎからのイベントにあれだけメンバーが集まれるsickってどこの国のグループという驚きのほうが大きいかも。
まずはあちらにsickメンバーで乗り込み、漆紅 -sick- chapter1を一緒に鑑賞。

その後、mkさんへの短いインタビューがあり、そして、彼らと一緒にsickに実際に足を運んでsim見学…、というところで「Takさん、ガイドお願いします」とmkさんから突然言われて焦る焦る。なにしろもう数ヶ月ガイドツアーなんてものはしてない上に、simがchapter1撮影時とはかなり違ったものとなってしまっているのですから。
それでも、てきとーにルートを考えてムービーの中で人が動いていったようにたどっていくと「ここはスーツケースの男も通っただろう」という指摘をする人もいました。しっかり見ている人は見ているものですね。
結局、クライマックスシーンを撮影した場所が改装されてすでにないという、変わり続けるsickを象徴するようなオチでツアーを何とか締めました。

最後に、翻訳をしてくださったRheya Vellaさんに本当に感謝します。ありがとうございました。打ち合わせもなく、初めて聞いた話を翻訳するというのはかなり大変なことだと思います。sickにあれだけ人がいるのに英語ができる人がいないというのは今後の検討課題ですね。
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2008年03月22日
黒迂の人たち
漆紅-sick- Chapter3 予告が公開されていることは以前に書きましたが、そこに登場している怪しげなカプセルの中身がこれです。

sick テレハブそばにあるショップで販売中です。L$1000 ですが、アクション満載です。どんなアクションがあるかといいますと、こちらの「SICK ×THIRTEEN:骸、動く」をご覧ください。(←手抜き
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sick テレハブそばにあるショップで販売中です。L$1000 ですが、アクション満載です。どんなアクションがあるかといいますと、こちらの「SICK ×THIRTEEN:骸、動く」をご覧ください。(←手抜き
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2008年03月07日
漆紅 -sick- Chapter3 予告編が公開されてます
sick 公認ガイドの Tak Nishi です。とはいえ、そう名乗るのが恥ずかしくなるほど、このところ sick の情報をお伝えしていませんでした。13 さんのほうがよっぽどガイドしていらっしゃいますので、sick の最新情報を知りたい方は SICK ×THIRTEEN をお読みになることをお勧めしておきます。
さて、漆紅 -sick- Chapter3 予告編が公開されています。
そして、今週日曜 3/9 までイベントも開催中です。
年末以降、Chapter3 撮影にあわせて sick の様子が大きく変化していますのでイベントに参加しつつ、sick 内を歩き回って何が変わったのかを確かめてみてください。
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さて、漆紅 -sick- Chapter3 予告編が公開されています。
そして、今週日曜 3/9 までイベントも開催中です。
年末以降、Chapter3 撮影にあわせて sick の様子が大きく変化していますのでイベントに参加しつつ、sick 内を歩き回って何が変わったのかを確かめてみてください。
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2007年12月22日
sick2オープニングイベント第2弾
sick 公認ガイドの Tak Nishi です。
先週末から始まったsick2オープン記念企画「アタッシュケースを探せ」の第2弾が告知されました。
第1弾は今晩で終了ですので、今の賞品(ハンドガン)がほしい方は今日がんばってください。

第2弾の賞品はこちら。(アバターはつきませんのでご注意ください)

撃つ場所がある方もない方もどうぞ探してみてください。
先週末から始まったsick2オープン記念企画「アタッシュケースを探せ」の第2弾が告知されました。
第1弾は今晩で終了ですので、今の賞品(ハンドガン)がほしい方は今日がんばってください。

第2弾の賞品はこちら。(アバターはつきませんのでご注意ください)

撃つ場所がある方もない方もどうぞ探してみてください。
2007年12月12日
漆紅 -sick- スピンアウトストーリー「シロクロ」始動
sick 公認ガイドの Tak Nishi です。
sick2オープン予告に続き、もう一つ大きなニュースが飛び込んできました。
漆紅 -sick- のスピンアウトストーリー「シロクロ」のサイトがオープンしたとのことです。

劇中歌の募集もかかってますので我こそは、とか、あの人の歌を、とか思った方はどしどしご応募ください。締め切りは12/25となっています。
sickの魅力の一つは音楽の使い方だと思っているので、sickの一ファンとしてどんな歌が採用されるのか楽しみです。
注)Tak Nishiは映像作品としての「漆紅 -sick-」の製作にはまったく関わっていません。あ、エキストラとして参加はさせてもらってますが、それだけです。
sick2オープン予告に続き、もう一つ大きなニュースが飛び込んできました。
漆紅 -sick- のスピンアウトストーリー「シロクロ」のサイトがオープンしたとのことです。

劇中歌の募集もかかってますので我こそは、とか、あの人の歌を、とか思った方はどしどしご応募ください。締め切りは12/25となっています。
sickの魅力の一つは音楽の使い方だと思っているので、sickの一ファンとしてどんな歌が採用されるのか楽しみです。
注)Tak Nishiは映像作品としての「漆紅 -sick-」の製作にはまったく関わっていません。あ、エキストラとして参加はさせてもらってますが、それだけです。
タグ :sick


