2008年04月30日
2008年04月27日
MIRADA.smartHUD(その2)
昨晩は15jamさんのラジオをsickのみんなと聞いている途中で、ビューアのウィンドウををアクティブにすると画面の解像度がVGAくらいになってしまうという奇妙なトラブルに悩まされて、強制的に落としたら戻れなくなったので、F1とチャンピオンズリーグを見てました。
さて、Syousaさんが公式フォーラムで公開されている鏡面反射スクリプトについて教えてくださいましたが、このMIRADA.smartHUDというツールではより使いやすくなっていますのでその点を補足しておきます。
こんな風に鏡が斜めを向いていても

まさに鏡として効果を発揮してくれます。

お値段は調べがつきました。L$100です。これだけ便利なツールなのにこのお値段です。おひとついかがでしょう?
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さて、Syousaさんが公式フォーラムで公開されている鏡面反射スクリプトについて教えてくださいましたが、このMIRADA.smartHUDというツールではより使いやすくなっていますのでその点を補足しておきます。
こんな風に鏡が斜めを向いていても

まさに鏡として効果を発揮してくれます。

お値段は調べがつきました。L$100です。これだけ便利なツールなのにこのお値段です。おひとついかがでしょう?
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2008年04月27日
プリムを鏡像反転できるツール MIRADA.smartHUD
メガネ学校は無事卒業できたわけですが、卒業制作で終わりにしてしまってはもったいないので2本目を作成しています。1本目からかなりの部分を流用しているわけですが…
とはいえ、レンズの形を変えたため鼻パッドまわりは大きく変更が入り、あの細かい細かい作業を片側だけまず完了させたところで「これを反転させた形を作るのはまた一苦労だな」と思うのは当然のことなわけです。しばらく放置してありました。
そんな状態でいたところ、インベントリの中にすばらしい道具があることについさっき気づきました。その名はMIRADA.smartHUDです。

アバターに表情をつけたり、さまざまなジェスチャーをさせたり、画面に雨や雪を降らせたり、という機能は覚えていたのですが、買った当時はものづくりにあまり関心がなかったため、このBUILD AIDというカテゴリーのことはすっかり忘れていました。しかし、メガネ作りにはものすごく強力な道具です。
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とはいえ、レンズの形を変えたため鼻パッドまわりは大きく変更が入り、あの細かい細かい作業を片側だけまず完了させたところで「これを反転させた形を作るのはまた一苦労だな」と思うのは当然のことなわけです。しばらく放置してありました。
そんな状態でいたところ、インベントリの中にすばらしい道具があることについさっき気づきました。その名はMIRADA.smartHUDです。

アバターに表情をつけたり、さまざまなジェスチャーをさせたり、画面に雨や雪を降らせたり、という機能は覚えていたのですが、買った当時はものづくりにあまり関心がなかったため、このBUILD AIDというカテゴリーのことはすっかり忘れていました。しかし、メガネ作りにはものすごく強力な道具です。
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2008年04月25日
黒椿の新ジャンル
今回投入された新商品は「髪」でした。

3種類が発売になっていまして、「ハートのA」という具合にトランプの名前がついています。これはあれですね、あと50種類は出るに違いないということですねw
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3種類が発売になっていまして、「ハートのA」という具合にトランプの名前がついています。これはあれですね、あと50種類は出るに違いないということですねw
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2008年04月21日
Orange×sick(その2)
といっても、これだけなんですけどね。
* ツアー参加者のどなたかが撮ったSS集
雛姫さんがお気に入りだったようです。
サイバーコンテストのことはあとで書きます。
15jamさんやコンテストを盛り上げに盛り上げてくれたThirteenさんのブログを見たら、ボクの書くことなんてなにもないので書かないかも。
* ツアー参加者のどなたかが撮ったSS集
雛姫さんがお気に入りだったようです。
15jamさんやコンテストを盛り上げに盛り上げてくれたThirteenさんのブログを見たら、ボクの書くことなんてなにもないので書かないかも。
2008年04月16日
Orange × sick
sick 公認ガイドの Tak Nishi です。久しぶりにガイドツアーをしました。
Orangeというグループ(でいいのだと思います、たぶん)が主宰するMachinima Week!というイベントにsickが参加しました。ちょうどオープン1周年記念日にこういう話が来るという偶然に驚かされます。とはいえ、深夜1時過ぎからのイベントにあれだけメンバーが集まれるsickってどこの国のグループという驚きのほうが大きいかも。
まずはあちらにsickメンバーで乗り込み、漆紅 -sick- chapter1を一緒に鑑賞。

その後、mkさんへの短いインタビューがあり、そして、彼らと一緒にsickに実際に足を運んでsim見学…、というところで「Takさん、ガイドお願いします」とmkさんから突然言われて焦る焦る。なにしろもう数ヶ月ガイドツアーなんてものはしてない上に、simがchapter1撮影時とはかなり違ったものとなってしまっているのですから。
それでも、てきとーにルートを考えてムービーの中で人が動いていったようにたどっていくと「ここはスーツケースの男も通っただろう」という指摘をする人もいました。しっかり見ている人は見ているものですね。
結局、クライマックスシーンを撮影した場所が改装されてすでにないという、変わり続けるsickを象徴するようなオチでツアーを何とか締めました。

最後に、翻訳をしてくださったRheya Vellaさんに本当に感謝します。ありがとうございました。打ち合わせもなく、初めて聞いた話を翻訳するというのはかなり大変なことだと思います。sickにあれだけ人がいるのに英語ができる人がいないというのは今後の検討課題ですね。
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Orangeというグループ(でいいのだと思います、たぶん)が主宰するMachinima Week!というイベントにsickが参加しました。ちょうどオープン1周年記念日にこういう話が来るという偶然に驚かされます。とはいえ、深夜1時過ぎからのイベントにあれだけメンバーが集まれるsickってどこの国のグループという驚きのほうが大きいかも。
まずはあちらにsickメンバーで乗り込み、漆紅 -sick- chapter1を一緒に鑑賞。

その後、mkさんへの短いインタビューがあり、そして、彼らと一緒にsickに実際に足を運んでsim見学…、というところで「Takさん、ガイドお願いします」とmkさんから突然言われて焦る焦る。なにしろもう数ヶ月ガイドツアーなんてものはしてない上に、simがchapter1撮影時とはかなり違ったものとなってしまっているのですから。
それでも、てきとーにルートを考えてムービーの中で人が動いていったようにたどっていくと「ここはスーツケースの男も通っただろう」という指摘をする人もいました。しっかり見ている人は見ているものですね。
結局、クライマックスシーンを撮影した場所が改装されてすでにないという、変わり続けるsickを象徴するようなオチでツアーを何とか締めました。

最後に、翻訳をしてくださったRheya Vellaさんに本当に感謝します。ありがとうございました。打ち合わせもなく、初めて聞いた話を翻訳するというのはかなり大変なことだと思います。sickにあれだけ人がいるのに英語ができる人がいないというのは今後の検討課題ですね。
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2008年04月13日
Kirin メガネ学校第四期、卒業認定
昨晩、メガネ学校の講師学校にお邪魔して、終わったところで Kirin 校長に卒業制作のメガネを提出しました。

無事に「合格です」とのお言葉をいただきました。これで終わりにしないようにすることが大切ですね。がんばります。
せっかくだから販売してみましょうか。シェイプ、トイ、そしてメガネと節操のない品揃えです。我ながらそう思います。

無事に「合格です」とのお言葉をいただきました。これで終わりにしないようにすることが大切ですね。がんばります。
せっかくだから販売してみましょうか。シェイプ、トイ、そしてメガネと節操のない品揃えです。我ながらそう思います。



